そ・相談できないコンサルタント…。

医師紹介会社

 

40代後半の整形外科医のS先生。
長く大学医局に所属してきて、
今は医局からの派遣で民間病院で責任あるポジションで
仕事をしています。

すでに今の職場は2年が過ぎていますが、
院長はじめコメディカル、事務方も
非常に仕事をやりやすい環境を作ってくれており
充実した日々を過ごしていたのだそうです。

しかし医局も人手不足に陥っている事から
次年度から大学に戻って来い!という指令が飛んできました。

 

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S先生としては
このまま今の病院にいてもいいな…と思っていたので
また大学のハードな環境に戻る事には
正直、戸惑いがあったのだそうです。

院長はとても残念がっているし、
できる事ならS先生には
当院にずっといて欲しいと言ってくれるけど
さすがに大学とは事を荒立てるような事はしたくなく、
いかんともしがたい…という様子です。

S先生にとっては
今の居心地の良い病院に残るという選択肢はなく、
大学に戻るか、大学を飛び出すか、という
いずれかの選択肢しかなかったのですね。

今までは当然大学に戻るという選択をしてきた訳ですが、
50歳という節目の年齢を前にして、
いろいろ思うところがあったのだそうです。

医局内での出世の目途もなさそうだし、
自分としてもやり切った感があるのも確か…。

しかし今まで退局する事など考えた事もなかったし、
果たして今の自分にどれだけの価値があるのか?
どんな選択肢があるのか?

悶々と悩みながらも
WEB上でよく見掛ける紹介会社に問合せをしてみました。

 

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1度詳しいお話しを伺いたいとの事で
担当の人とお会いしたのですが、
爽やかな好青年ではあるけれども
どう見ても、わ・若い…。

大丈夫なのかな?
でも一応名の知れてる会社にいる訳だからと思い直して、
上記のような事を伝えてみたところ…。

ご事情は了解しました。
それでS先生は次の職場はどんな所をお探しですか?
お給料はどれくらいが望ましいですか?
当直は月に何回くらいできますか?

と矢継ぎ早にされる質問は、
すでに転職する事が前提になっている…。

いえ、私は相談だけでも可という事だったので、
自分の今後をどうすべきか?相談したかったんですよ…と
再度伝えても担当の方はキョトンとした顔をして
だから次の職場について聞いているのに?という様子です。

ん~、やっぱりわかってもらえないか…。
自分は転職をするのではなくて、
転職をしようとした場合には
どんなメリット、デメリットがあるのか?
転職しない場合はどうなのか?

他の同年代のドクター達はどうか?
医師としての人生の選択肢というか、
もっと幅広い相談をしたかったんだけどな…。

若い人だからダメって事はないけど、
彼らは転職が前提でないと話しができないみたいだし、
相談だけでもお気軽にというのは宣伝文句なんだな。

残念だけどこの人は無理だ…。

 

 

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<過去記事もご覧下さい!>

<紹介会社について書いた過去記事もご覧下さい!>

WEB上で検索を掛けて紹介会社を選んだ失敗事例!

他社には声を掛けないで下さい!という脅し…。

情報提供をしていない紹介会社は危険?

 

ずっと開業準備をしています…。

 

整形外科医のW先生。
数年前に大学医局を退局して
現在は民間病院で責任あるポジションで働いています。

日々、外来、病棟、手術と忙しくしておられますが、
あと数年で50歳という節目を迎える事もあり
実は50歳は開業医として迎えたいと考えていらっしゃいます。

手術に関しては多少の心残りはあるものの
もうすでにやりきった感もあって
ここから先の医者人生は地域とともに
プライマリの領域で歩もうとお考えです。

そこで病院に出入りしている医薬品卸業者に相談してみると、
喜び勇んで開業支援の担当者が来て
全面サポートを約束してくれました。

と・ところが…。
肝心の開業地が決まりません。
そもそもW先生は開業志向が強かったので
コンセプトもしっかりしているし、
それに合わせた開業地の希望は複数プランお持ちでした。

が、寝ても覚めても担当者からは良い開業物件の話しが出てきません。
それどころか自分の希望と全然違う場所の物件、
広さも階数も周辺環境も全然望んでいるものと違う物件、
そんなものしか出てきません…。

時はどんどん過ぎてしまって、
さすがにW先生もこのままこの業者から出てくるのを待つのは
得策ではないと判断し、
WEBでよく見掛ける開業支援専門と謳う企業に依頼もしてみました。

ところがその業者から案内される開業物件も
卸業者とそう変わらずに、
この地域だと言っても他の地域の案件が送られてくる始末です。

自分の希望はそんなに難しいものなのだろうか?
そもそも希望地には物件がないのだろうか?

そんな事を悩んでいたW先生は、
藁をもすがる思いで
以前、転職の際に世話になった
コンサルタントに相談してみました。

転職の専門家だから
開業に関しては詳しくないだろうなと思っていたのですが、
これがなぜか非常に詳しい…。
下手したら依頼した医薬品卸や開業支援会社の担当者より詳しい…。

旧知の仲なのでどうしてそんなに詳しいの?と聞くと、
W先生、うちは転職支援と開業支援と両方やってるんですよ!との回答。

マ・マジで…。
転職だけだと思ってた…。
開業準備を始めてから早くも1年近くが経ち、
一向に進んでいないW先生としては
彼なら信頼できるし彼に任せた方が話しが進みそうだ…考えて、
医薬品卸、開業支援会社を断り、
その彼に依頼する事にしたのでした。

な・何とそれから1か月後にはまさに望み通りの開業物件が見つかり、
事業計画も明確に立って、
融資の目途も立って物件契約も済みました。
内装業者や医療機器ディーラーとの打合せもこなしつつ
その彼の交渉力で料金は想定よりも低く見積もってもらいました。

次は集患をどうするか?
什器や家具、パソコンなどの細かい物品をどうするか?
話しがどんどんと進んでいき、
W先生としても手応えを感じる事ができています。

今思えば最初に依頼した会社、その次の会社は一体何だったんだろう?
1年も全く動きがなくて、連絡取っても頑張ってます、
もう少しだけ待って下さい…と言うだけ…。

しかも今でもお抱えの業者を紹介してきて、
何とか食い込もうとしてきます。
もう信頼はまったくないのに…。
あれだけ何も進まなかったのに図々しいにも程がありますね。

最初から知人の彼に依頼していれば
すでに開院できていたかもしれないなあ…。
俺の時間を返してくれ~と思うW先生でした。

やはり自分のパートナーとして
動いてくれる人間を誰にするかは大事ですね…。

 

<クリニックの開業について書いた過去記事もご覧下さい>
開業セミナーに何度も参加してみたけど…。
開業に向けた経験値アップは勤務医とは全然違う!?
開業を目指したプランニング…。

 

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3万件の求人に自分に合うものはない!?

 

民間の中小総合病院で整形外科医として

ご勤務中のU先生。

 

特に大きな不満があった訳ではないし

待遇面でも文句はなかったのですが、

在籍期間も5年に近づき、

そろそろキャリアアップしたいと考えて

新天地を探すようになりました。

 

良い職場を見つける為には

多くの求人の中から選んだ方が良いだろうと考えたU先生は、

WEB上で何万件と謳っている紹介会社をピックアップし

3社に問合せをしてみたのです。

 

紹介業界をよくわからずに

数多くの求人を持っていそうなところを選んだのですが、

結果的にはこれが大手の3社でありました。

 

その内の1社は、問合せのメールへの返信で

いきなり求人を打診してきました。

 

しかしどの求人もよく見掛ける求人で

U先生の心には響きません。

 

他の2社に関しては、

是非お打合せの時間を頂きたいとの事だったので

仕事後の時間を活用してお会いしてみました。

 

1社は30代前半の男性で

爽やかな好青年という印象。

 

もう1社は20代後半くらいの女性で

いかにもキャリアウーマンという感じの方。

 

初対面の時点では特に悪い印象はなかったのですが、

ただ希望条件を聞かれ、答えたというだけの面談で

これで大丈夫なのかな…と一抹の不安があったのは確かです。

 

最初の会社も含めて、

数日後には各社から何件もの求人がメールで送られてきます。

 

しかしこの3社が送ってくる求人は、

ほとんど同じようなものであり

しかも情報量もどれも変わらず

まったく判断が付きません。

 

正直全然関心が持てる求人がなくて

放置をせざるを得ないU先生。

 

しびれを切らしたU先生は、

お会いした30代前半の男性コンサルタントに、

自分の希望と食い違う求人ばかりで

このままでは転職などできそうにない…とメールしました。

なぜならこの会社は3万件の求人を誇り、

非公開求人も数多くありますと謳っていたからです。

 

すると担当者からは、

「もう少し妥協をして頂かないとこれ以上は難しい」と

連絡が入りました。

 

3万件もの求人があって、

オープンにできない非公開求人も多数あって、

それでも自分の希望する案件はないのか?

 

絶望的な気分になって、

一旦転職活動は保留する事にしました。

 

それから数か月後、

先輩ドクターの紹介で某紹介会社の方とお会いしました。

聞いた事もない会社で不安だったのですが、

先輩の紹介なんで渋々…でした。

しかも「うちは求人は何万件もないですよ」と言います。

 

大丈夫かな…と思いながらの面談でしたが、

結果的にここで新しい職場が見つかりました。

 

「今ある求人を何件も紹介されても

U先生のご希望に合うところはなかなかないと思います。

でも私たちはU先生の希望に合う所だけに専念して

イチから求人を探し、作っていきますから。

求人は数ではなく、質なんですよ。」

 

こう言われても

あんまり期待はしていなかったのですが、

最初に案内された求人がドンピシャでした。

 

しかもその医療機関は最初の大手3社も案内はしていたんです。

でも内容が全く異なり、自分の希望にピッタリになっていました。

 

「これが今ある求人をそのまま出す大手と、

U先生の希望を叶える為にイチから作り出す中小の差なんです。

同じ紹介業といっても全然違いますでしょ」と

担当者は自信満々に笑います。

 

た・確かに全然違う。

でも自分の望みが叶う事になって良かった…。

求人は多ければいいというものではないんだな…。

そうつくづく感じたU先生でした。

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聞くべき事、確認すべき事を整理しておかないと…。

整形外科医転職

 

整形外科医のY先生。

今までは大学病院勤めや医局からの派遣病院、

その後、民間病院に転身してからも

ずっと常勤先が忙しくて

バイトをする暇もありませんでした。

 

それなりに充実した毎日を過ごしていますし

待遇もまあ満足をしていましたので、

必要性を感じていなかったというのもありますが、

実はお子様が医学部を目指すと宣言した事もあり

もう少し稼ぐ必要が出てきたのです。

 

非常勤やスポットを中心にしているサイトから

研究日になっている毎週水曜日のバイト求人を見つけました。

総合クリニックとして複数科目を標榜している所です。

興味を持って応募をしてみました。

 

すると是非1度見学にいらして下さいとの事で、

伺ってみると…

 

院内をざっと見学させてもらい、

診療部長とお会いして

いくつか専門領域や得意・苦手な領域の質問を受けて

お応えすると、いつから来れますか?

ではお願いしますと非常に簡単に話しは進みました。

 

実はこういう面談などほとんど経験のなかったY先生は

結構緊張をしていたのですが、

あっさりと話しが進んだ事から、

こんなもんか~と思いながらも受諾したのでした。

 

ところが…、サイトには

9:00~17:00の勤務で日給が10万円と書かれていたのに

受付が17時までで患者さんが多く

毎回18時過ぎにならないと仕事が終わらない事。

残業代は支払われない事、

通勤の交通費は日給に含まれる事など

後々想定外の話しが出てきました。

 

そして整形外科だけでなく、

一般外科的な処置も依頼をされるようになり、

挙句の果てには内科の先生がいない時には

総合診療医として内科的な疾患も

診るようになってきてしまったのです。

 

さすがにY先生も困り、

診療部長に話しをしてみると

面談の時に、何か質問はありますか?とか、

他に聞いておきたい事はありますか?と

君に聞いたら何もありません、大丈夫ですと

言ったではないかと逆に叱責されてしまいます。

 

確かに大丈夫ですとは言ったけど、

こんないいように使われてしまうのは困っちゃうなあ。

やっぱりこういう事は専門家に入って貰わないと

自分が泣くしかないんだなあ…。

 

後悔と反省するY先生ですが、

そちらのクリニックは早々に辞めて

知人の医師より紹介してもらったコンサルタントに

新たに探してもらったクリニックで

現在は気持ち良く働いていらっしゃいます。

 

面談の際にはしっかりと確認をする事、

不慣れならプロに任せる事。

大事な事ですよね。

 

持つべきものは友、そして人脈でしょうか。

専門家は上手く活用した方が

自分の為にもなりますね。

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求めすぎて破談…。

医師転職条件交渉

 

30代後半の整形外科医であるN先生。

 

ある分野では自他ともに認める第一人者であり、

オペ件数も多く、人格も素晴らしい。

その上でイケメンでもあります。

 

整形外科医としては飛ぶ鳥を落とす勢いで、

まだ30代後半と医師としても油の乗ってきた所です。

どこの病院でも欲しがる先生ですね。

 

大学でも教授の覚えもめでたく

今までは重宝されてきたのですが、

教授選の結果、新しい教授が来る事になり…。

どうもN先生は新しい教授とはそりが合わない。

 

このままではより良いポストも来ないだろうと

考えたN先生は転職活動を始めました。

 

いくつか見学に行き、

最も気に入った病院と条件面の交渉に入ったのですが…。

 

その病院から提示された条件は

決して悪いものではなく、むしろ良いものでした。

 

ですが自分に自信のあるN先生は、

自分だったらもっと評価されてもいいだろう…と

さらなる高条件を求めたのです。

 

年俸にして300万円のアップを求めたのですが、

病院側はギブアップ…。

話しは破談になってしまいました。

 

確かにN先生の価値は300万円のアップを

勝ち取ってもおかしくはありません。

 

ですが病院側にも様々な事情がありますから

交渉には慎重かつ相手の事情も鑑みた

提案をせねばなりませんよね。

 

結果的にN先生は第2希望の病院に入職をされたのですが、

その年俸は最初の病院の提示額と同じでした。

もし最初の病院に300万円でなく、

100万円のアップを希望していたら…。

 

求め過ぎ…には気を付けねばなりません。

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妥協点を決めておかないと…。

医師転職年収アップ

 

整形外科医のY先生。

 

大学病院や自治体系の病院に長く勤務をしてきたが、

お子さんが医学部を目指すとの事で

収入アップを考え始めました。

 

直接いくつかの民間病院に問合せをしたり、

医師専門の人材紹介会社に登録をしてみたり、

結果的に5カ所の病院に見学、面接に行く事となりました。

 

元々症例経験も豊富で、患者や同僚医師、スタッフからも

人気者であるY先生。

 

5カ所の病院とも是非当院にお越し下さいとの事で、

内定、条件提示を受けました。

 

どこもそれなりの条件ではありましたが、

Y先生が最も気に入った病院は

年収面では3番手…。

 

う~む、ここがもう少し年収を上げてくれたなら…という事で

仲介した紹介会社に言ってみると

数日後に連絡が入り、何と年収で100万円の上積みがありました。

これで2番手まで上がりました。

 

この調子ならもっと上がるかも…と考えたY先生は

再度紹介会社を通して年俸交渉。

 

ところが先方の病院からはこれが限界という回答。

 

う~む、1番条件の良い所を選ぶか、

最も気に入った2番手の条件の所を選ぶか…。

 

Y先生にとっては今回の転職は収入アップが

最優先でしたので、

よし、致し方ない、1番条件の良い所にするか…と考え、

ちょっと待てよ、まだここは年俸交渉してないな。

どうせだったらしてみるか…と思いました。

 

こちらはY先生が直接アプローチした病院でしたので、

事務長に連絡をして、

もう少し年収が上がったら前向きに考えたいと申し出ました。

 

事務長からは院長と検討してご連絡しますとの事だったのですが、

何と、「誠に申し訳ないですが、今回のお話しはなかった事に…」

という回答。

 

他で整形外科の先生が採用できたのか、

年俸交渉を嫌がる病院だったのかはわかりませんが、

これで1番手の病院は消えてしまいました…。

 

そこで2番手の病院にするかと考えたのですが、

ここは1回年収を上げてくれているし、

どうせだったらもう1回だけ…と考え、

あと50万円だけ年収を上げてくれたらと伝えると、

それも不可能との返事。

 

2度までも断られてしまった為に、

何となくこのまま世話になるのも

気まずくなってしまいました。

 

結果、Y先生は致し方なく3番手の病院に入職…。

 

ああ、素直に1番手もしくは2番手の病院に

しておけば良かったなあ…。

 

後悔先に立たず…なY先生でした。

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次の仕事だけでなく、その先の仕事も考えないと…。

医師転職高条件

 

30代半ばの整形外科医のS先生。

 

専門医も取れたし、

もともと大学医局には長く在籍するつもりがなく

民間病院に飛び出したまでは良かったが、

その病院も部長とソリが合わずに1年ほどで退職。

 

たまたま整形外科クリニックを新設する

知人が勤める医療法人から

高待遇の雇われ院長ポジションを打診され、

よし、これだ!と話しに乗ってしまったが…。

 

オペがしたい…。

 

まだお若い先生はオペが好きで整形外科を選んだのに、

安易にクリニック院長になってしまった為に

オペ設備がなく、オペのない外来だけの日々。

しかも2年間は辞める事ができないそうです。

 

給与面は満足ですが、

毎日毎日オペがしたい…と思いながら

外来患者さんを診察する日々。

 

もう同じ過ちは繰り返さないように

自分が何をやりたいのか?を考えながら

キャリアプランを練り続ける毎日だそうです。

 

プランニングなき決断は

道を誤まりますね~。

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