絶対に見逃せない場所は譲らない!

医師転職病院見学

 

各科目ごとに院内の見学すべきポイントは異なりますが、

そこを見ずして決断を下すのは危険ですよね。

 

麻酔科医のT先生。

非常勤先を探していたのですが、

某紹介会社から提案された病院に行きました。

 

院長との面談は滞りなく終わり、

事務長が院内をご案内するとの事で

2人で回っていたのですが、

肝心なオペ室は現在手術中との事で見学できず。

 

まあいいか…とは思ったものの、

肝心な自分の仕事場を見る事ができなかったのは

若干不安…。

 

日給が良かったし、

あちこちに見学に行くのも面倒臭かったので

この病院で勤務する事に決めました。

 

そして勤務開始初日…。

聞いていなかった事態が続出。

並列での麻酔はしたくないと伝えていたのに

ごく普通に行われている。

他にも衛生上の問題など、

いくつか困った事態があって、

この職場で仕事をしていてはダメだ…。

いつ自分に火の粉が掛かってくるかわからない。

 

勤務初日にしてT先生は辞める事を決意。

やっぱり大事な部分を見学しないってのは

良くなかったなあ。

これがバイトだったからいいものの、

常勤だったら目も当てられない。

譲ってはいけない所は譲ってはいけない。

そう痛感したT先生でした。

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

あれ?見学はなしなの?

医師転職院内見学

 

年度末で大学医局をお辞めになるA先生。

 

2カ所の民間病院に面接に行き、

是非当院にお越し下さいと

割と好条件で内定も頂いております。

この2カ所は甲乙つけがたく、

どっちを選んでもいいかなと考えておりました。

 

ただもう1箇所だけ、

どうしても気になる病院があり、

そこがA先生にとっては最優先でした。

 

ここがダメならこの2カ所のどちらかで決めるけど、

できたらここに行きたいんだよな…というのが本音。

 

さて、本命の病院の面接。

院長、事務長が出てきて、

とても暖かく迎えてくれ、

その場で条件提示も受けました。

 

前の2カ所と同レベルでしたが、

A先生としてはこの病院に思いがあります。

 

後は院内を見学させてもらって、

設備の充実度やスタッフの働きぶりに好感が持てたら

ここで決めようかな…と考えていたのですが、

面接が終わると、

ではじっくりお考えになってご連絡下さいと

事務長に言われてしまいました。

 

え!院内は見学させて貰えませんか?と聞くと、

(はあ、見学するの?)というあからさまに

面倒くさそうな表情…。

 

その嫌そうな顔を見て、

あ、大丈夫です、結構ですとA先生は辞退したのですが、

内心では中を見せられない事情でもあるのか?

前の2カ所の病院は隈なく案内してくれたのに…と

心配になりました。

 

翌日にたまたま医師仲間の集まりがあって、

仲の良い先生にこの話しをしてみたら、

「お前あそこは止めた方がいいぞ。

いかにも良い病院です…みたいな宣伝をしているけど

内情は医師が定着せず、荒れてるらしいぞ。」

なんて話しを聞きました。

 

う~ん、さすがに院内も見学させてくれない訳だし、

仲間の話しを全部信頼する訳ではないけど、

不安はあるよな…。

そもそも第一希望ではあったけど、

他の2カ所の方が誠実で、来て欲しいと気持ちがあったな。

 

という事で、A先生は第一希望の病院は断り、

最初の2カ所の内の片方にお世話になる事に決めました。

 

結果、これが大正解。

今は非常に充実した毎日を過ごしています。

残念ながら第一希望だった病院は

かなりの経営不振に陥っているそうです。

あの時、あそこに行かなくて良かった…。

つくづくそう考えていらっしゃいます。

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

なぜか険悪な雰囲気になってしまった…。

医師転職面接

 

医師という職業は優秀な方が多いです。

それは自他ともに認めるケースが多いのですが、

時にはそれがマイナスの方向に出てしまう事もあります。

 

一流大学を卒業し、名門病院を歴任してきたW先生。

 

今まで転職活動などした事がなく、

いつもその優秀さから病院幹部よりお声掛けを頂き、

引っ張られるような形で移籍してきました。

 

ところがさらなるステップアップを考え、

ご自分の望む環境を持つとある病院に初めて

自らアプローチをしてみたのです。

 

元々優秀なW先生ですから、

病院側も大歓迎ムードで、

是非ご見学にいらして下さいとの事となりました。

 

伺ってみると先方は、

理事長、院長、事務長が顔を揃えて、

みな笑顔でW先生をお迎えしたいご様子。

 

面接と言っても経歴、経験で充分過ぎる程でしたので、

非常にざっくらばらんな対応。

条件面なども話しがあり、

W先生としても期待通りの好条件で

何ひとつ問題がなさそうでした。

 

その晩、理事長、院長、事務長に加えて、

診療部長も交えて、病院側が一席設けてくれました。

 

和やかな雰囲気の中でお酒も進み、

非常に良い展開だったのですが…。

 

お酒の力だったのでしょうか、

W先生はついご自身の自慢話を披露し、

いかに今まで勤めてきた病院がダメだったか、

同僚の医師や他の医師がいかに無能なのか、

この病院は自分をどう扱うべきか、

そんなお話しをつい大言壮語してしまったのです…。

 

W先生が様々な話しをしていく中で、

段々と場は凍り付いてきて、

挙句の果てには経営批判、上司批判などもしてしまった為に、

理事長、院長は顔を紅潮させて怒り出す始末。

 

結局、この話しは流れてしまったのですが、

いくらお酒の入った場といっても

言っていい事と悪い事がありますよね。

 

あまりにも歓迎ムードが強かった為に

W先生も油断してしまったのかもしれませんが、

どんなに優秀な先生でも

発言には気を付けなければなりませんね…。

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

演説のようになってしまった…。

医師転職面接

 

ビジョンをしっかりお持ちのY先生。

ご自身のキャリアプランをしっかり考えて、

ピッタリの病院を見つけました。

 

希望に相当に近いので、

Y先生も気合いが入っています。

 

面接当日、院長、診療部長、事務長の3名と

お会いしたY先生は、

ビシッとスーツを着て、

質問にも明確に応えており、

お三方の表情も実にいい感じです。

 

段々と乗ってきたY先生は、

好条件を獲得する為にも

いかに自分が優秀な医師なのか、

採用すべき人物なのかをわかって欲しいと

気合いが入り過ぎてしまいました。

 

挙句の果てには先方からの質問に、

5分以上お応えするようになり、

まるで演説をしているかのよう…。

 

お三方の表情も段々と曇ってきて、

逆にそれを見たY先生は名誉挽回とさらに

頑張り過ぎて演説してしまう始末…。

 

面接終了後、Y先生はグッタリ…。

さすがにしゃべり過ぎたか…。

最初はいい感じだったのに、

最後は早く話し終わらないかなあ…ってなってたもんな。

 

面接って難しい…。

そうつぶやくY先生でした。

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

緊張しすぎて…。

医師面接緊張

 

循環器内科のS医師。

 

師匠と思えるような尊敬できる先生の下で働きたいと考え、

自身でも症例経験を積み、

スキルアップを図りたいと切望しています。

 

そんな中、学会でも発表を何度か聞いた事がある

著名な先生が在籍している病院で循環器内科医を

募集している事を知りました。

 

いてもたってもいられなくなり、

応募してみたところ、是非見学にいらして下さいとの事。

 

当日病院に伺ってみると、

面接に出てきたのは何とその著名な先生。

S先生にとっては尊敬する憧れの方。

 

著名な先生は気さくに話し掛けてくれたのですが、

S先生は緊張し過ぎて、

自分でも何を言っているのかわからないほど…。

 

ヤバイと思えば思う程、

チャンスだと思えば思う程に

緊張は高まってきて、

質問に対する答えもきちんとできていない…。

まさにしどろもどろ…。

 

何とか面接が終わり、

著名な先生にも頭を下げて辞去。

 

帰り際、同席していた事務長から

S先生、すごく緊張されていたようですねと言われ、

いやはや憧れの先生を目の前にして

ド緊張してしまいました…と頭を掻く始末…。

 

後日、残念ながらS先生は

この病院より不採用の連絡を受け取りました。

 

面接の場というのは誰でも多少は緊張するものです。

まして相手が尊敬する先生だったりすれば、

普段以上に緊張してしまうものですよね。

 

そういう時に紹介会社のコンサルタントが横にいれば

適切なフォローをしてくれます。

 

面接が苦手な先生は、

コンサルタントと一緒に活動するのも

ひとつの手ですね。

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

医師免許証を忘れた…。

面接医師免許証

 

年度末で今お勤めの病院をお辞めになる事が

決まっているK先生。

 

引き継ぎなど、

非常に多忙な中に転職活動をしています。

 

明後日にとある病院に面接、見学に行く事が

決まっていたのですが、

忙しくて履歴書も準備できていない…。

 

何せ履歴書など作った事もないし、

こんなもんでいいのかなあと思いながら

前日の当直中に何とかかんとか仕上げました。

 

面接当日に履歴書持参で病院に伺うと、

とても人の良い事務長が対応してくれました。

 

K先生、お願いしていた履歴書と医師免許証を

先にお預かりしても宜しいでしょうか?

 

あ、やっべ~。履歴書に気を取られていて

医師免許証を忘れた…。

いかんともしがたいので、

正直に事務長に医師免許証を忘れてしまったので

後日お持ちしますと伝えると、

あらら…と怪訝な表情をされてしまいました。

 

昨今、偽医者問題などが話題になり、

病院側も医師である事の確認は厳格に行うようになっています。

わざと忘れた訳ではありませんし、

結果的にはこの病院でK先生は働く事になりました。

 

雨降って地固まる…ではないですが、

雨はやっぱり降らない方が良いですよね…。

 

医師免許証。

面接、見学の際には言われなくとも

持参しておいた方が無難です。

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

軽装すぎた…。

医師面接服装

 

消化器内科のT先生。

10年目を迎えて初めての転職です。

 

今まで内視鏡のバイト探しの時や

医局からの派遣でも面接らしきものは

一応何度か経験があったものの

常勤医としての転職は初めての経験ですから

きちんとした面接は初めて。

 

よくわからないままに話しが進んでいるのも確かであり、

見学に来てと言われたから行くという感じ。

 

ある病院での事。

見学に行ってみると

まずは院長とお会いして頂きますとの事で

立派な応接室に通される。

 

T先生はお気軽にお越し下さいと言われたので

服装も普段着…。

 

登場した院長は厳格そうな表情で、

T先生の格好を上から下まで眺め回します。

 

ちなみに院長はパリッとした白衣を着て、

その下はYシャツにネクタイ。

きっと毎日スーツで出勤しているのでしょう。

 

さすがにバツの悪いT先生は、

よしこうなったら面接で挽回しようと思ったのですが

質問は事務長からいくつか来ただけで

院長からは全くなし…。

 

え、俺もう見切られた…。

そう思ったT先生ですが、後の祭りです。

案の定、数日後にこちらの病院からは

不採用通知が届きました。

 

それを同期の仲間に話したところ、

あそこの病院はお堅い事で有名。

Tが行くような所じゃないと笑い飛ばされる。

 

面接時の服装は医療機関によってマチマチです。

普段着でも全然構わない所もあれば、

それなりにきちんとした格好を求める所もある。

 

1人で活動していると中々わからないですが、

事前に事務長に確認した方が無難ですね。

 

ビジネスマンのように

カッチリスーツを着る必要まではありませんが、

ジャケットにスラックスくらいは

用意があった方が無難です。

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

 

ヤバイ…遅刻だ…。

医師面接遅刻

 

昨年開業したばかりのK先生。

段々と軌道には乗ってきたものの

まだ損益分岐点は超えてきません。

もうひと踏ん張りが必要な状況です。

 

それと開業してみて肌身に染みてわかったのは、

周囲に医師がいないという寂しさ…。

相談もできないし、

すべて自分で判断しないといけない。

当たり前の事だけど、実際に味わってみて

よく理解できました。

 

もう少しお金を稼がないと…

他の医師から学ぶ事も必要だな…

 

2つの理由から休診日にバイトを入れようと考え

ある総合病院の外来バイトに応募。

 

是非1度ご見学がてら面談にいらして下さいと言われ、

その当日…。

 

業者とのランチミーティングを終えて

駆けつけるつもりが

話しが長引いてしまい

ふと時計を見ると、や、やばい…。

 

クリニックから病院まで約30分。

約束の時間まであと30分…。

 

慌てて身支度を整え、ダッシュで出て、

タクシーをつかまえて病院に向かったものの

やはり約束の時間には間に合わない…。

 

10分遅れで病院に到着しました。

 

最初に応対した事務長は笑顔で接してくれたものの

面接に出てきた内科部長は明らかに機嫌が悪そうです。

平謝りしたものの、ウム…だけの反応。

 

後日、案の定お断りを受けてしまいました。

 

自分だってスタッフを採用する時に、

遅刻をするような人は取らないもんな…。

 

そう反省しきりのK先生ですが、

バイトの面接だからと油断してはいけませんね…。

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

 

あまり行く気がないからと油断していたら…。

内科医転職クリニック

 

一般内科医のH先生。

民間病院での転職経験も数回あり、

ご自身でも病院に問合せをして

お話しを進める事もできますし、

紹介会社を上手く活用して転職する術もあります。

わりと自由に医師という職業を

楽しんでいらっしゃいます。

 

そんなH先生ですから、

求人マーケットに対する知識もそれなりに持ち、

ご自身でも研究を続けて来られました。

 

今、お勤めのクリニックの勤務も2年半が経ち、

丸3年働けば充分だろう、

そろそろ新しい職場を探すかな…。

そう考えて、具体的な絞り込み作業を始めました。

 

まずは手始めに、

面接も久しぶりだから

取りあえずどっか見学に行くかと考え、

自宅から割と近いクリニックに応募してみました。

まあ、行く気はないけどね…という感じで

気軽な応募です。

 

当日は、理事長と院長が対応してくれたのですが、

ホームページに載っていた院長の経歴は知っていたのですが

クリニックを運営する医療法人の理事長については

H先生は知りませんでした。

 

ところがこの理事長が何とH先生の医局の大先輩。

理事長は大学の後輩だからか、

最初から非常にフレンドリーな対応で、

是非一緒に仕事しましょうというスタンス。

 

さすがのH先生も、その場では笑顔で対応したものの

マズイ、断るといろいろ差し障りがあるかもしれない…と

悩ましい事になってしまいました。

 

その後も、理事長から直接ご連絡が入り、

H先生、是非一緒にやりましょう!と誘われるんです。

 

さすがのH先生も断りきれなくなってしまい、

でも常勤で働くのはいろいろ疲れそうだし、

致し方なく週1日だけ非常勤で働く事にしました。

 

売り手市場である医師の転職マーケットは

採用する側の医療機関はかなり必死です。

あんまり弄ぶような事をしてはいけませんね…。

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

もっと良いところがあるのではないか?

医師紹介会社コンサルタント

 

40歳になった事を機に

新たな人生を歩もうと計画を立てている

糖尿病内科のS先生。

 

今までずっと大学にいましたので、

初めての転職になります。

 

何から始めればいいのかもわからないし、

いったい何をどうして良いのか…。

 

そこで医師を専門にしている

紹介会社を頼る事に決めました。

 

ネット上でよく見掛ける紹介会社は

何となくイメージが悪いし、

懇切丁寧にフォローをして欲しいので

そういう事業方針を掲げている

小さめの会社に問合せ。

 

担当のコンサルタントとお会いしてみると

想像よりも医療に詳しく、

痒い所に手が届くようなサポート力もありそうです。

オーダーメード型でお手伝いをするのが

ウリと言ってるだけあってさすがの対応。

 

これなら期待できそうだと考え、

ご自身の希望やビジョンを伝えていくと

とても理解をしてくれ、提案内容も具体的。

 

数日後に担当から連絡が入り、

ある求人を案内されたのだが

これがS先生の希望にピッタリ。

担当はこれは一般応募している案件ではなくて

S先生の要望を飲んでくれる医療機関に提案し

ゼロから作った価値ある求人で、

同業他社のどこにもないものですとの事。

 

S先生としては大変満足しているし何の不満もない。

でも、まさかいきなりこんなピッタリのものが

出てくるとは思ってなかったので

他にもっといいものがあるのではないか?

そんな事を考えてしまいました。

 

その気持ちを担当に伝えると、

お気持ちはわかりますが忙しい先生ですから

何件もの中からお選び頂くのではなく、

1番良いものを最初に出しただけです。

私どもの中で選別した最も良いものですから

ご心配なさらないで下さいと言う。

 

そうだろうな…とは思うもののS先生は

何となく他のものも見てみたいという気持ちは晴れず、

大手の紹介会社にも登録をしてみる事に。

 

すると毎日のように何件もの求人が送られてくる。

ただし、希望にはマッチしていない…。

 

これなど糖尿病内科しか合ってないじゃないか…。

なんでこんな遠方の都道府県の案件を案内するんだ…。

挙句の果てには打合せの時に、

○○病院や△△病院のような所は嫌だと伝えたのに

平気で〇〇病院を案内してきた…。

 

こりゃダメだ…と悟ったS先生は、

最初の担当に連絡をし、無礼を詫び、

もう1度お願いしたいとお伝えしました。

 

担当コンサルタントは気にもせず、

わかって頂ければ全然構いませんと

最初のS先生にピッタリの求人を再度ご案内し、

面接⇒内定⇒入職と一気にこぎ着けたのでした。

 

入職後半年、条件、待遇だけでなく、

経営陣の方針や、

上司、同僚、スタッフとの関係も非常に良く、

充実した毎日を過ごすS先生でした。

 

あの時、考え直して良かったなあ。

担当コンサルタントには頭が上がらないS先生ですが、

今でもいろいろご相談に乗ってもらっていて

仲良くされているようです。

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録

ルナーヴァ 医師・看護師転職求人登録